忙しい人におすすめ!部屋が散らかっていても大丈夫 『電源コードまで認識する』ロボット掃除機

忙しい人におすすめ!部屋が散らかっていても大丈夫 『電源コードまで認識する』ロボット掃除機

今回は、忙しい人にオススメの最新ロボット掃除機をご紹介します。

ここ数年で店頭やオンラインショップでも品揃えが豊富になり、注目され始めたロボット掃除機ですが、みなさん、こんな「ロボット掃除機あるある」を聞いたことがありませんか?


【ロボット掃除機あるある】

・床に物を置かなくなった
・ロボット掃除機を買ってから意識的に部屋をキレイにするようになった

・帰ってきたらロボットがコードに絡まって掃除を中断してしまっていた


一般的なロボット掃除機は物体を立体的に検出しないので、清掃中に物を引きずって走行したり、スマートフォンの充電コードやテレビ、Wi-Fi等の配線に絡まり動けなくなったりすることがあります。ロボット掃除機がスムーズに最後まで清掃を行ってもらうためにも、日頃からロボット掃除機を動かす前に部屋の片づけや床に物を置かないようにする必要があります。

しかし、裏を返せばロボット掃除機は「散らかった部屋では掃除できない」ということに?

家事が少しでもラクになるように ロボット掃除機を使いたいのに、結局、ロボット掃除機のために事前準備として人の手で障害になりそうな物を動かしたりしないといけないなんて矛盾していますよね。

ロボット掃除機の購入を諦める理由

ロボット掃除機を検討されている方の中には、現在の部屋の状況やご自身の生活スタイルから、ロボット掃除機を諦めている方も多いのではないでしょうか。

・ ロボット掃除機が動きまわりやすいように片付けるのは面倒だから買うのは諦めよう
・ロボット掃除機があったら便利だと思うけど、部屋が散らかっているからウチでは使えないかな
・ ロボット掃除機は欲しいけれど、ロボット掃除機のために家具の配置を変えたりするのは面倒だな


まさに、ロボット掃除機「あるある」の矛盾点です。
片付けが億劫だとロボット掃除機を買っても結局使わない、使えないんじゃないかと心配ですよね。

ロボット掃除機「あるある」の矛盾点を解決!
電源コードまで認識して回避

「床に置いている物を片付けきれないからロボット掃除機を買うのを諦める」なんてことは、もう必要ありません。

エコバックスのDEEBOT OZMO T8+(ディーボット オズモ ティーエイト プラス)とDEEBOT OZMO T8(ディーボット オズモ ティーエイト)は「3D構造化ライト技術」を用いて、物体を立体的に検出・把握し、賢く回避することが可能です。

3D物体回避センサーで物体を検知、賢く回避
(検出値:幅3×奥行3×高さ1cm以上)

立体的に把握して、物体として検出し衝突せずに回避するので、これまでロボット掃除機「あるある」として言われてきた『ロボット掃除機が靴下やスリッパを引きずりベッドの下から見つかった』や、『帰ってきたらダイニングテーブルの下で立ち往生して息絶えていた』というようなことが大幅に軽減されました。

そして、驚くべきは「あるある」として一番多いと言っても過言ではない、 ついつい、床に置きっぱなしにしがちな携帯電話やスマートフォンの 充電コードがロボット掃除機のブラシに絡まり走行不能!』 ということも見事に解決してくれます。

経験された方は共感されると思いますが、メインブラシに電源コードが絡まってしまうと、電源コードを取り出すのに地味に時間がかかってしまうんですよね。

エコバックスのロボット掃除機DEEBOT OZMO T8+/DEEBOT OZMO T8なら、3Dで小さな物も立体的に検出し回避するので、片付けを忘れて外出中してしまったとしても、床に散乱していた「電源コード類」や「スリッパ、洋服」などの障害物を片付けたのか心配することなく、安心して任せることができます。

DEEBOT OZMO T8シリーズについて詳細をチェック!


ゴミ捨て回数を削減!「自動ゴミ収集スタンド」

ロボット掃除機を動かす前に、物を動かす必要がないことは分かったけれど、「結局は掃除したゴミを捨てないといけない。」、「ロボット掃除機本体に搭載されているダストボックスは入る容量が小さいから、頻繁にゴミ捨てを行わなければいけないのは面倒、、、」「そもそもゴミ捨て忘れそう」と思われる方もいらっしゃるかと思います。

エコバックスのロボット掃除機DEEBOT OZMO T8+は、そんな心配事も抜かりなく、忙しい方に配慮した設計になっています。

その設計とは、約30杯分のゴミが収容可能な自動ゴミ収集機能付きの充電台「自動ゴミ収集スタンド(Auto-Empty)」です。

充電台に戻るとディーボットが掃除したゴミを
自動でスタンド内の紙パックに収集

掃除を終えて充電台に戻るたびに、清掃したゴミをロボット掃除機本体のダストボックスから、充電台のスタンドに備わったダストボックス(紙パック)に自動で収集します。約30杯分のゴミを自動ゴミ収集スタンド内の紙パックに溜め込むことが可能で、一度にまとめて捨てることができ、頻繁にゴミ捨てを行う必要がありません。さらにゴミが満杯になるとアプリでお知らせしてくれるので、忘れずにゴミ捨てを行うことができます。

【動画有り】製品レビュー

忙しい方や床に電源コード類が多い方にとおすすめのロボット掃除機エコバックス「DEEBOT OZMO T8+」について詳細をもっと知りたい方は、こちらをご覧ください。

家電watch 製品レビュー

まとめ

部屋の中の片付けやダストボックスのゴミ捨てが億劫で、ロボット掃除機の購入を諦めていた方もエコバックスの「DEEBOT OZMO T8+」なら、今まで以上に手間をかけずに安心してロボット掃除機にお掃除を任せることができます。

さらに便利になったエコバックスのロボット掃除機を検討してみてはいかがでしょうか。
エコバックス公式ストアでは様々な住環境に合わせて多数のロボット掃除機を取り揃えておりますので、ご興味のある方は下記の公式ストアからぜひご覧ください。

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※並行輸入品並びに転売の製品につきましては保証対象外です。ご購入の際は、販売店にご注意いただきますようお願い致します。



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